完全予約制

完全予約制にしています。当院に来ていただいてお待たせすることはありません。

自由が丘で開業28年

オープンスペースで明るい施術室

お気軽にお問い合わせください。03-5729-0883受付時間 9:00-19:30 [ 木曜日 定休]

お問い合わせ
LINEで送る
Pocket

自由が丘の整体、治療院よしぐちです

治療院よしぐちは、自由が丘駅南口から徒歩3分の場所にあります。3人のスタッフは、全員、国家資格であるあん摩マッサージ指圧師免許を取得しております。地図はどのページからも一番下に表示されるようになっています。

木曜日だけがお休みで、土曜日も日曜日も営業しています。予約制です。先にお電話でご予約下さい。

マッサージ治療院ではなく整体治療院です

お問い合わせをいただいた時には、整体治療院ですとご説明しています。マッサージ治療院と名乗らないのは、整体治療にこだわりがあるからです。その理由は、少々長くなりますので、治療院よしぐちが整体治療院である理由という記事にまとめました。

1996年(平成8年)に開院

1996年に現在の場所に開院しました。その前に2年半自由が丘の別な場所で営業していた年数を合わせると、自由が丘で2021年現在、28年間以上営業しています。

整体治療とはこんなことをします

背骨は、椎間板というクッションに挟まれながら、いくつもの骨がつながって構成されています。それぞれの骨は、両手の親指で挟んで左右に動かすと微妙に動きます。その動きを一つ一つ診ていきます。

しかし、痛みの出ている場所の骨は筋肉が硬くなり動きません。その動かなくなった骨の周りの筋肉を緩めていきます。そして最後に、身体の土台である骨盤を患者さんの体重を利用して調整します。

この施術は、患者さんに無理な負担がかからず、高齢者でも、妊婦さんでも施術は可能です。

整体というと骨自体を動かし、ポキポキ鳴らして治療する方法もあります。しかし、当院では、骨ではなく、骨の周囲の筋肉を緩めて、骨が本来の場所に戻るよう導きます。詳しくは、当院の治療をご覧下さい。

こんな症状でお悩みの方におすすめです

首が痛い。肩が痛い。肩こり。腰痛。膝が痛い。神経痛。不眠症。妊婦さんの出産前から出産後のケア。身体のバランス調整。職業・スポーツ等による障害後遺症。その他の障害でお悩みの方。

整形外科を受診して異常がないと診断されても痛みや違和感が取れない方は、一度ご相談ください。

いろいろな症状とその治療について、ブログの記事で説明しています。カテゴリーとタグと検索窓から症状を探していただけます。ご自分の症状に近い記事があれば、まず読んでいただきたいです。

※ホームページを見て来院、当日、治療院よしぐちのLINE公式アカウントに登録していただいた方は、初診料¥2,500をサービスさせていただいています。

たくさんの患者さんにおすすめいただきました

1996年(平成8)現在の場所に開院し、以来24年間、おもに、自由が丘周辺の方、また東急東横線沿線、東急目黒線沿線にお住まいの患者さんに通っていただきました。大きな看板をつけたり特別な広告を出すことなく、患者さんのご家族、友人知人お知り合いの方におすすめいただいて営業して来ました。

女性の先生も在籍しています

女性の患者さんの中には、女性の先生の施術を希望される方もいらっしゃいます。当院は女性専用の整体治療院ではありませんが、女性の治療スタッフがいます。ご予約いただくときにその旨ご希望を伝えていただければ、女性の先生の施術を受けていただけます。当院のスタッフ紹介のページをご覧下さい。

当院は、仕切りのないオープンスペースで治療します。女性の患者さんにも安心して受けていただいています。

院内を、360°ビューもしていただけますよ。

時間をかけて治療します

治療はマッサージ ・ 筋肉をゆっくり時間をかけて手技だけで行い、状態に合わせストレッチを取り入れながら痛みのない骨格、骨盤調整をします。

筋肉のこり、骨格、骨盤の歪みによる痛み神経圧迫を除去します。場合によっては、ストレッチポール、ひめとれを使用してのコアコンディショニングも行います。

また症状が戻らないようにそして症状が出ない身体に

長い時間をかけて症状が出た場合、治療には時間がかかります。世の中には一回の治療で症状を取る骨格矯正のような手技もあり、私も若い頃憧れた時期があります。しかし、治療院よしぐちが整体治療院である理由に書きましたが、また、症状が元に戻りやすいのです。

少し時間をかけて調整し症状が戻らないように、さらに、つらい症状が出ない身体づくりをしていきます。

当院では担当の治療スタッフが継続的に診させていただくため、患者さんの身体の変調等にも注意をはらっていくことができます。

スポーツ障害等手術後のケア

今は手術の技術も大変進み、例えば膝の場合、半月板損傷、靭帯損傷で膝関節腔鏡の手術で外から見ても手術のための穴が3つだけなので身体にかかる負担は少ないですが、周囲の筋肉(大腿四頭筋、二頭筋、膝裏の筋)が拘縮します。それによって、身体のバランスがくずれ、やがて腰痛の原因に進展して行きます。ストレッチを取り入れ、柔軟性を取り戻すお手伝いをします。

LINEで送る
Pocket

PAGE TOP
MENU